客観的に個人の能力を測ることで、教育・研修の指針として、また弱点分析の手段として活用できます。
また情報活用力を育成することで、社会人基礎力やコミュニケーション能力の向上につながります。
診断内容が的確なので、能力や適性の評価に最適。
登録スタッフなど200名が受験。
「診断結果は非常に的確で、納得感がある。」として、現在は、人材の適性判断や派遣先への紹介材料として活用。
麗澤大学様において、2010年度より「コンピュータ・リテラシー」の単位認定にRastiが導入されることが決定しました。
単位認定を希望する入学者を対象に4月にRastiが実施されます。
全国大学実務教育協会(JAUCB)の情報処理士、上級情報処理士の評価テストとしてRastiが導入されました。
教育システム情報学会第33回全国大会において、大手前大学/本田准教授とICT利活用力推進機構で発表した論文が、研究奨励賞を獲得しました。
カテゴリを変更、「5つの基礎力」「eラーニング」「テキスト教材」「研修」コンテンツを追加しました。
noa出版様より、Rasti準拠のテキスト教材「考える 伝える 分かちあう 情報活用力」が出版されました。
ホームページをリニューアルいたしました。
プレスリリース:情報活用力診断テスト「Rasti」の開始について(大阪商工会議所・特定非営利活動法人 ICT利活用力推進機構)